大阪・東京で開講の足つぼ講座を受けて、足つぼのすごさを知った
足つぼというと、一般的には、まだまだリラクゼーションという領域から抜け出せずにいます。
しかし、足つぼは古代から伝わる自分の体をメンテナンスするための療法であり、代替医療がすすむヨーロッパやアメリカでは、その領域を超えたところで扱われています。
当あらいあんすが開講している、しあわせのあしつぼ®︎セラピスト養成コースで資格が取得できるしあわせのあしつぼ®︎は、後者の概念を持っています。
リラクゼーションではなく、本当に不調を手放せる技術として。
サロンに通い続けなくていい足つぼ?その秘密を教えてほしい
当あらいあんす会長が経営している「婦人科サロン発祥の地・ワンドマユ」では、"12ヶ月でサロン通いを卒業"というユニークなシステムがありました。それも"足つぼ"がなせる技!
「サロンに通ってもその時だけよくて、通い続けないといけないのがどうなのかな〜って先生と同じように私も思ってて。でも先生のサロンは通い続けなくていいって言ってるじゃないですか。それがすごいなって。足つぼならそれができるんだと思って、そういう技術はこれから絶対お客様に喜ばれると思って、受講しました。
でも通い続けなくていいって言われてお客さん来なくなったらどうしようって不安があるので、そのあたり、予約の取れない先生に教えて欲しいです(笑)」
改善例の多さがすごい!お客様の悩み改善する足つぼをぜひサロンに
セラピストが探しているのは、"お客様の悩みを改善できる技術"。
それを探していて、会長のワンドマユのブログにたどり着くセラピストさんが多いです。
「アロママッサージのサロンを開業して4年くらいになるんですけど、お客様の子宮の悩みが多くて、それを良くしてあげようと子宮セラピーなども取り入れているんですけど、なかなか改善されなくて困っていたんです。
どうしてあげたらいいのかな。セラピストとして情けないな〜と思って。
何か他に技術を学びたいと思って、整体とか鍼灸とかいろいろ調べてたら、先生のブログがヒットして、見た時びっくりしました〜!
足つぼでここまでやってる人いるんだ!って。もうブログどんどん読んで、全部の記事読んだんじゃないかと思うほど一気読みですよ(笑)
それでスクールをされているって見たので、これは絶対受講だー!!と思って、でもすぐ満席で申し込みできず、半年泣きながら待ちました(笑)待望の授業です。本当にうれしいです。お客様にも待ってもらってるんで。お客様からも言われたんです「次は受講できるの?」って。いや、また申し込めなかったんですって言ってて。
今回受講できます!ってお客様に言ったら「私のために頑張ってきて!」って言われました(笑)もう嬉しいです!」
数年、実際にお客様の施術をやっていると気づきます。「改善されないお悩みがある」。
そんな時、何をするのか?それがセラピストの手腕でもあるでしょう。
プロのセラピストもうならせる技術力があるのが、しあわせのあしつぼ®︎です。これまでにたくさんのセラピストさんが受講されています。
あなたのサロンの立て直しにもなるでしょう。
この記事を書いた人
梶原麻由(かじわら まゆ)
元祖婦人科サロン創始者 / iTubo開発者 / 幻冬舎より『神あしつぼ』出版(Amazon3部門1位)
21歳で難病を患い、西洋医学では改善が難しいと知ったことをきっかけに、東洋医学や自然療法の世界へ。特に“足”との出会いにより、体が劇的に変化し、医師に不可能と言われていた妊娠・出産を経験。
その体験から、2012年、5ヶ月の息子を抱えながら「婦人科に特化した足つぼサロン」を日本で初めてオープン。看板も広告も出さない小さなサロンは、全国から新幹線や飛行機で通うお客様で連日満席に。1万人以上の女性のサポートを行い、多くの方が婦人科の悩みを改善。
その実績から「その技術を教えてほしい」と全国から声が集まり、2014年にワンドマユカレッジを開校。これまでに250名以上のセラピストを輩出。
現在は、婦人科足つぼの第一人者として、後進の育成、講師活動、セルフケアの普及を中心に活動中。2025年12月には、自身の難病克服体験から現在までの約20年の集大成として『神あしつぼ』(幻冬舎)を出版し、Amazonリフレクソロジー部門1位、婦人病、指圧・ツボ・マッサージ部門ベストセラー1位を獲得。「足から自分を整える」という新常識“ニューノーマル”としてのセルフケアを提案している。








