大阪で学んだ足つぼや食事法、自己流にならないよう卒業後もサポート充実で安心
アロママッサージや整体、足つぼなど、技術を習得しても、卒業後、数ヶ月も経つと自己流になってしまうことも良くあります。
当あらいあんすでお教えしている、しあわせのあしつぼ®︎は、特殊な技術なので自己流になってしまうと効果を100%発揮できません。だから、卒業後はセラピスト同士で練習会を開いたり、勉強会などのサポートも行っています。
目からウロコ!何と言っても授業がない時のサポートも充実
「今回、スクールを受講できて本当に良かったです。
過去に習った足つぼでは、施術はともかく、体質のことや、運営に関することなどほとんど習わなかったので目からウロコが何枚も落ちました。
そして、何と言っても授業がない時のサポートも充実していて、ただ単に習うだけではない安心感があり、私のような歩みののろい者にも優しくしてくださることが心から感謝しています。
本当に、ありがとうございました。
これからもブラッシュアップで皆さんとお会いできる時間が欲しいです!
合宿(以前何かでおっしゃっていた)も行きたいです!
これからもマユさんについて行きます♡」
どうしてここまで教えてくださるのだろう?と不安になるくらい
「スクールでたくさんの気付きを先生から教えて頂きました。
手技だけが全てじゃないサロンの特別感、そして自信を持つ事の大切さ、すべてひっくるめてサロンワークなのだと教えて下さいました。
お客様が帰られてからもお客様の事を考えるあたたかい気持ちが、麻由さんのサロンの人気な理由を納得させられました。
どうしてここまで教えてくださるのだろう?と不安になるくらい全ての事を教えて頂き、私は麻由さんの志を受け継ぐ者として責任を持ってやっていかなければ!と身がひきしまる思いです。
ここまで自信をくださった麻由さんは、先生として、女性として、ママとして、とってもみりょく的です!!ついていきます!」
この記事を書いた人
梶原麻由(かじわら まゆ)
元祖婦人科サロン創始者 / iTubo開発者 / 幻冬舎より『神あしつぼ』出版(Amazon3部門1位)
21歳で難病を患い、西洋医学では改善が難しいと知ったことをきっかけに、東洋医学や自然療法の世界へ。特に“足”との出会いにより、体が劇的に変化し、医師に不可能と言われていた妊娠・出産を経験。
その体験から、2012年、5ヶ月の息子を抱えながら「婦人科に特化した足つぼサロン」を日本で初めてオープン。看板も広告も出さない小さなサロンは、全国から新幹線や飛行機で通うお客様で連日満席に。1万人以上の女性のサポートを行い、多くの方が婦人科の悩みを改善。
その実績から「その技術を教えてほしい」と全国から声が集まり、2014年にワンドマユカレッジを開校。これまでに250名以上のセラピストを輩出。
現在は、婦人科足つぼの第一人者として、後進の育成、講師活動、セルフケアの普及を中心に活動中。2025年12月には、自身の難病克服体験から現在までの約20年の集大成として『神あしつぼ』(幻冬舎)を出版し、Amazonリフレクソロジー部門1位、婦人病、指圧・ツボ・マッサージ部門ベストセラー1位を獲得。「足から自分を整える」という新常識“ニューノーマル”としてのセルフケアを提案している。








