自宅でエステ、足つぼを取り入れ内側からもキレイになれるサロン作りを
エステと足つぼ。このコラボレーションは、とてもおすすめです。
なぜなら、本当の美とは体の内側から出てくるもので、体の内側を整えることができるが足つぼだから。
内側(体の健康)の状態を良くしていき、さらに全身の血流を高めることで、肌のツヤが増します。
そこに気づかれるプロのエステティシャンの方の当校にはたくさん来られています。
大阪の予約が取れない足つぼサロンのスクール?母に頼まれすぐに受講!
兵庫県から受講のMさんは、
「先生の記事が新聞に出ていて、予約が取れないサロンだけど、どうにか足つぼを受けたいって母が言うので(笑)、私も気になってきて、スクールをやっていることをブログで見たので、慌てて資料請求してすぐに申し込みました!
さろんに行ってやってもらいたいって言うのもありますが、自分が足つぼをできるようになれば、母にいつでもやってあげられるし、先生のサロンは予約が取れないので、私がやろう!と、こんなの初めてですが参加させていただきました。
母のため、自分のためと思っていますが、今はサロンを開くことができたらいいなとちょっと思うようにもなりました」
他にはない足つぼ、効果のある足つぼ、ということで探されて、当校を受講される方がとても多いです。ちなみに、神戸のIさんは卒業時に、「やっぱり先生がやってるだけあって、私が好きそうなマニアックな足つぼでした(笑)受けて本当によかったです」とおっしゃっていました 笑
この記事を書いた人
梶原麻由(かじわら まゆ)
元祖婦人科サロン創始者 / iTubo開発者 / 幻冬舎より『神あしつぼ』出版(Amazon3部門1位)
21歳で難病を患い、西洋医学では改善が難しいと知ったことをきっかけに、東洋医学や自然療法の世界へ。特に“足”との出会いにより、体が劇的に変化し、医師に不可能と言われていた妊娠・出産を経験。
その体験から、2012年、5ヶ月の息子を抱えながら「婦人科に特化した足つぼサロン」を日本で初めてオープン。看板も広告も出さない小さなサロンは、全国から新幹線や飛行機で通うお客様で連日満席に。1万人以上の女性のサポートを行い、多くの方が婦人科の悩みを改善。
その実績から「その技術を教えてほしい」と全国から声が集まり、2014年にワンドマユカレッジを開校。これまでに250名以上のセラピストを輩出。
現在は、婦人科足つぼの第一人者として、後進の育成、講師活動、セルフケアの普及を中心に活動中。2025年12月には、自身の難病克服体験から現在までの約20年の集大成として『神あしつぼ』(幻冬舎)を出版し、Amazonリフレクソロジー部門1位、婦人病、指圧・ツボ・マッサージ部門ベストセラー1位を獲得。「足から自分を整える」という新常識“ニューノーマル”としてのセルフケアを提案している。
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