大阪・効果のある足つぼ講座・生理痛がひどく足つぼで改善したいと思い受講
しあわせのあしつぼ®︎セラピスト養成コースで資格取得ができる、しあわせのあしつぼ®︎は、生理痛の改善事例がとても多いです。
長年飲んでいた薬を止めることができたり、生理痛ってないのが当たり前なんだと気づかれた方や、生理痛改善のため今までいろいろやってきたのはなんだったの?と驚かれることも多いんですよ。
そして、効果を実感し、セラピストになることを決めた方も多いです。
足つぼで体調が変わることを実感し、セラピストとして人を助けたい
兵庫県から受講のKさんは、
「看護師なのですが、自分の婦人科の不調がひどくて、生理痛も出血もあり、子宮筋腫の問題も抱えています。どうにかしないと仕事も辛いと思い、先生のブログを見つけて、予約が取れないとのことで数ヶ月待ちましたが、なんとか通わせてもらえることになりました。
それで酷かった症状が改善されたので、看護師としてではなく、セラピストとして人を助けると言う選択肢もあるんだと思い、スクールに申し込みさせていただきました。」
実は、看護師さんで受講されている方も数名いらっしゃいます。医療知識はいろいろ知っているけど、自分の不調は良くならない。何故なのかと調べて、ブログに辿り着き、自然療法や足つぼということを知って興味を持たれています。
この記事を書いた人
梶原麻由(かじわら まゆ)
元祖婦人科サロン創始者 / iTubo開発者 / 幻冬舎より『神あしつぼ』出版(Amazon3部門1位)
21歳で難病を患い、西洋医学では改善が難しいと知ったことをきっかけに、東洋医学や自然療法の世界へ。特に“足”との出会いにより、体が劇的に変化し、医師に不可能と言われていた妊娠・出産を経験。
その体験から、2012年、5ヶ月の息子を抱えながら「婦人科に特化した足つぼサロン」を日本で初めてオープン。看板も広告も出さない小さなサロンは、全国から新幹線や飛行機で通うお客様で連日満席に。1万人以上の女性のサポートを行い、多くの方が婦人科の悩みを改善。
その実績から「その技術を教えてほしい」と全国から声が集まり、2014年にワンドマユカレッジを開校。これまでに250名以上のセラピストを輩出。
現在は、婦人科足つぼの第一人者として、後進の育成、講師活動、セルフケアの普及を中心に活動中。2025年12月には、自身の難病克服体験から現在までの約20年の集大成として『神あしつぼ』(幻冬舎)を出版し、Amazonリフレクソロジー部門1位、婦人病、指圧・ツボ・マッサージ部門ベストセラー1位を獲得。「足から自分を整える」という新常識“ニューノーマル”としてのセルフケアを提案している。










