一般社団法人ウィメンズベターライフジャパン

ふくらはぎパンパン!休足時間を貼っても辛かったむくみが足つぼで取れた

ふくらはぎパンパン!休足時間を貼っても辛かったむくみが足つぼで取れた

ふくらはぎパンパン!休足時間を貼っても辛かったむくみが足つぼで取れた

旅行に行くと、足つぼを受けに行くというお声をよく聞きます。その理由は、「歩きすぎて足がパンパンで、足つぼやってもらったらスッキリしたんです〜」ということ。

足つぼをすると、疲れてパンパンに張った足がスッキリして、また歩き回れるくらいになります。

スクールでも、同じような効果を体感される方がたくさんいて、もちろん、誰がやってもこの効果は同じ!初心者でも関係なし!自信を持って自宅サロンを開業することができていますよ。

足つぼの練習で足のむくみ取れて軽くなったと喜ばれました

受講生のKさんは、

「足のむくみを治したいという40代の女性に練習させてもらいました。

足裏を見ると、反射区の肩のところが角質で硬くなっていました。いつも薄い靴を履いているそうです。

足つぼをしているときは痛くて悶絶してましたけど、終わったら、足が明らかに軽くなったと言われ、喜ばれました。

目の前で喜んでもらえたことが、すごくうれしくて、私がやっても効果がきちんと出ているのも自信が持てました。

早く自宅サロンを開業したいです!!」

 

休足時間を朝貼って昼貼り替えても辛いパンパンのふくらはぎも解消

受講生のSさんは、

「66歳の女性に練習させてもらいました。冷えがあって、ふくらはぎがパンパンです。見てても辛そうなくらいパンパンに張っていました。

ご本人もすごく辛いそうで、休足時間を朝貼るそうなのですが、また昼も貼り直すんだそうです。

血管の病院にも行っていて、着圧ソックスを買わされたそうなのですが痛すぎて履けないそうです。

足裏はカサカサしていて、硬くて大きいです。左右で全然足の感じが違いました。

施術できるかなと思ったのですが、優しい施術からスタートしました。

優しくしてても痛いと言われたのですが、最後に、足がスッキリしたことを実感されていて、毎日辛かったのに足つぼでこんなに楽になるなんて、毎日やって!と言われました(笑)

でも、こういう本当に困っている人を自分の手で助けてあげられると思うとすごくやりがいある仕事です。自宅サロン開業が待ち遠しいです。」

誰かが、あなたの自宅サロン開業を待っています。困っている人がたくさんいます。

あなたの手で、そんな人たちを助けてあげられます。

初めての方でも、スクールで学んでいただくと手技に対して自信を持っていただけるだけでなく、自分でも効果を感じていただけるので、大きな自信とともに開業することができます。

この記事を書いた人

梶原麻由(かじわら まゆ)

元祖婦人科サロン創始者 / iTubo開発者 / 幻冬舎より『神あしつぼ』出版(Amazon3部門1位)

21歳で難病を患い、西洋医学では改善が難しいと知ったことをきっかけに、東洋医学や自然療法の世界へ。特に“足”との出会いにより、体が劇的に変化し、医師に不可能と言われていた妊娠・出産を経験。

その体験から、2012年、5ヶ月の息子を抱えながら「婦人科に特化した足つぼサロン」を日本で初めてオープン。看板も広告も出さない小さなサロンは、全国から新幹線や飛行機で通うお客様で連日満席に。1万人以上の女性のサポートを行い、多くの方が婦人科の悩みを改善。

その実績から「その技術を教えてほしい」と全国から声が集まり、2014年にワンドマユカレッジを開校。これまでに250名以上のセラピストを輩出。

現在は、婦人科足つぼの第一人者として、後進の育成、講師活動、セルフケアの普及を中心に活動中。2025年12月には、自身の難病克服体験から現在までの約20年の集大成として『神あしつぼ』(幻冬舎)を出版し、Amazonリフレクソロジー部門1位、婦人病、指圧・ツボ・マッサージ部門ベストセラー1位を獲得。「足から自分を整える」という新常識“ニューノーマル”としてのセルフケアを提案している。

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