こんな足つぼ受けたことない!っていう足つぼでお客様を喜ばせよう!
しあわせのあしつぼ®︎セラピスト養成コースでは、自宅学習としてオンラインで動画を見ながら施術練習をします。また、次の授業まで2週間(福岡本校・大阪の場合)あるので、その期間も自宅練習をしていただきます。
その練習の間ですら、たくさんの改善が見られ、喜ばれています。
足つぼした後、2キロ減り便秘もなくなり分厚い靴下も手放した
しあわせのあしつぼ®︎セラピスト養成コース受講生の京都府のKさんは、
「今回の練習で、35歳の女性にさせてもらってます。足裏が白くてすごく冷えていたんですが、施術をすると赤みが出てきて、足裏のアーチも出てきました。
角質はまだあります。体重は2キロ減ったと言って喜んでいました。便秘もなくなったということです。
あと、冷えていて分厚い靴下が手放せなかったそうなのですが、履かなくてよくなったと言ってました。
足全体が、前はぶよっとしていてわからなかったけど、くるぶしがはっきり見えてきた感じがしています。こんなに短期で変わるなんてすごいな〜と私も驚きました」
紫っぽい足裏、便秘がひどい、足つぼをして少し改善してきた
受講生の愛知県Aさんは、
「練習させていただいた女性は40代後半で、足裏を見ると紫っぽい感じでした。授業で習った紫っぽい、青っぽい感じがなんとなくわかった感じがします。本当にこんな色をしている人がいるんだとちょっと驚いてしまいましたが。
硬さもあったのですが、施術すると柔らかくなってきました。痛みもやっているうちに慣れてきたとおっしゃっていました。
ゴリゴリしていた場所が柔らかくなることでわかるようになってきました。小腸あたりがすごくゴリゴリしていたので、聞いてみると便秘がひどいとのことでした。でも、足つぼしだしてから、少しずつ出るようになってきたと喜んでいました。
最近は、こちらから聞かなくても出たよって言ってくれるので、自分でも変わってきていることを自覚されているようで、モチベーション上がっているみたいで私も嬉しいです」
しあわせのあしつぼ®︎を初めて受けた方からは、「こんな足つぼ初めて」「今まで足つぼをやっても効果を感じなかったのにこれなら効果を感じた」などうれしいお声をたくさんいただいています。
お客様と同じように、受講生のみなさんも授業で初めて受けた時、「こんな足つぼ初めてです!」と言われるので、お客様にも言われるのは当然ですね!
この記事を書いた人
梶原麻由(かじわら まゆ)
元祖婦人科サロン創始者 / iTubo開発者 / 幻冬舎より『神あしつぼ』出版(Amazon3部門1位)
21歳で難病を患い、西洋医学では改善が難しいと知ったことをきっかけに、東洋医学や自然療法の世界へ。特に“足”との出会いにより、体が劇的に変化し、医師に不可能と言われていた妊娠・出産を経験。
その体験から、2012年、5ヶ月の息子を抱えながら「婦人科に特化した足つぼサロン」を日本で初めてオープン。看板も広告も出さない小さなサロンは、全国から新幹線や飛行機で通うお客様で連日満席に。1万人以上の女性のサポートを行い、多くの方が婦人科の悩みを改善。
その実績から「その技術を教えてほしい」と全国から声が集まり、2014年にワンドマユカレッジを開校。これまでに250名以上のセラピストを輩出。
現在は、婦人科足つぼの第一人者として、後進の育成、講師活動、セルフケアの普及を中心に活動中。2025年12月には、自身の難病克服体験から現在までの約20年の集大成として『神あしつぼ』(幻冬舎)を出版し、Amazonリフレクソロジー部門1位、婦人病、指圧・ツボ・マッサージ部門ベストセラー1位を獲得。「足から自分を整える」という新常識“ニューノーマル”としてのセルフケアを提案している。
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