一般社団法人ウィメンズベターライフジャパン

手術寸前から改善へ。子宮筋腫などの悩みを克服した4人の女性たちのリアルストーリー

手術寸前から改善へ。子宮筋腫などの悩みを克服した4人の女性たちのリアルストーリー

手術寸前から改善へ。子宮筋腫などの悩みを克服した4人の女性たちのリアルストーリー

「もう、手術しかないんだろうか…」
「再発したらどうしよう…」

もしあなたが今、そんな不安に押しつぶされそうなら、少しだけ時間をください。

これは机上の空論ではありません。あなたと同じ、あるいはもっと深い絶望の中にいた4人の女性たちが、足つぼ(iTubo)を通じて自らの力で光を見つけ出した、嘘偽りのない実話です。

「手術を回避できた」「薬を手放せた」「セラピストになった」

そんな彼女たちの奇跡のような変化の記録を、ここに記します。

Story 1:手術予定だった多発性子宮筋腫が縮小したSさん

【結論】足つぼ開始から2年4ヶ月後、手術待ちだった筋腫が小さくなり、医師も驚く結果に。

Sさんは多発性子宮筋腫で「手術しかない」と宣告されていました。
藁にもすがる思いで私のサロンにたどり着いた彼女。カウンセリングで判明した原因は、意外なものでした。

本当の原因: 疲れによる回復力の低下、腰痛による骨盤内の冷え、消化不良による老廃物の蓄積、そして花粉症(免疫・自律神経の乱れ)。これら全てが足裏に現れていました。

実践したこと: デトックス、消化器系、免疫系の反射区を中心に、体全体を変えるセルフケアを指導。

劇的な変化
開始8ヶ月で、「体温が35度台から36.8度へ上昇」「全く風邪をひかなくなった」という変化が現れました。
そして2年4ヶ月後。

「麻由先生、子宮筋腫が小さくなってましたー!お医者さんが『え?』って固まってました(笑)」

手術の日程を決めるはずだった診察室で起きた、最高のどんでん返し。Sさんは本来の自分を取り戻し、今では笑顔で毎日を楽しんでいます。

Story 2:過多月経とポリープを克服した経営者Rさん 

【結論】毎日の激務の中、1日3分のケアで不正出血が消失。子宮内膜ポリープもなくなり卒業へ。

20代から過多月経と貧血に悩み、氷をガリガリ食べる異食症も出ていたRさん。経営者として、母として、自分の体を後回しにし続けた結果、子宮内膜ポリープが見つかりました。

「もう限界です。なんでこんなに一人で頑張ってるんだろう…」

涙ながらに語る彼女が一念発起して始めたのは、毎日たった3分のセルフケアでした。

劇的な変化
サロンでケアを受けるたびに体が軽くなり、表情も明るくなっていったRさん。
そして1年後。

「不正出血が止まったなと思って検査したら、ポリープが無くなっていたんです!」

さらに、「塊が出なくなった」「真夏でも必要だったカイロが不要になった」「足が痩せて靴のサイズが下がった」という嬉しい変化が続出。
彼女は自分の力で健康を勝ち取り、笑顔でサロンを卒業しました。

Story 3:西洋医学の限界を感じた25歳薬剤師の決断 

【結論】薬で治らない現実に直面し、足つぼへ。3ヶ月で重度のPMSが消失し、肌荒れ・便秘も改善。

薬剤師でありながら、自身の右卵巣嚢腫や生理不順、重いPMSに悩んでいた彼女。有名病院に就職し、最先端の治療を目の当たりにする中で、ある現実に気づきます。

「患者さんを見てても、みなさん薬で抑えてるだけ。自分の体も治せない。おかしいって思ってたんです」

ホルモン剤でも再発を繰り返す中、「もう頼るのはここしかない」とiTuboの門を叩きました。

劇的な変化
生活習慣の改善とセルフケアを徹底した結果、わずか3ヶ月で体調が激変。

「PMSが、今回ほとんど感じられませんでした。こんなにすぐに効果が見られるなんて!」

1年後には肌もきれいになり、便秘も解消。その感動から、「私もこの方法を伝えたい」とセラピスト講座を受講するまでに至りました。

Story 4:重度の貧血と筋腫を抱えた看護師の挑戦 

【結論】夜勤のある不規則な生活の中でケアを継続。1年4ヶ月で手術を回避し、同僚を救うセラピストへ。

看護師の彼女は、重度の貧血と子宮筋腫を抱えながらも、「手術はしたくない」という強い思いで連絡をくれました。
夜勤があり、不規則で過酷な生活リズム。それでも彼女は諦めませんでした。

実践したこと: 職場の休憩中に足つぼ、お弁当を持参して食事改善。できることをコツコツ続けました。

劇的な変化
半年で風邪をひかなくなり、疲れにくい体に変化。そして1年4ヶ月後。

「子宮筋腫の手術を回避できたのも、本当にまゆさんのおかげです。職場の同僚も疲れている人ばかり。私も誰かのためにやってあげたいと思うようになりました」

彼女もまた、自身の克服体験を糧に、セラピストとしての新しい人生を歩み始めました。

自分の体は自分で守るもの。次は、あなたの番です。 

なぜ、彼女たちは奇跡のような改善を成し遂げられたのか?
それは、iTuboが依存させる「治療」ではなく、**自立させる「教育」**だからです。

薬剤師さんも看護師さんも、医療現場で「薬や手術だけでは根本解決しない」と気づいていました。
本当の原因を知っているのは、あなた自身の体だけ。足裏という「小さな自分」の声を聞き、自らケアすることで、誰もが「自分自身の最高の主治医」になれるのです。

この4人だけが特別だったわけではありません。
彼女たちは、自分の体を信じ、当たり前のケアをひたすら続けただけ。
つまり、あなたにも同じ可能性があるということです。

さあ、次はあなたが、あなた自身の物語を始める番です。

もし、彼女たちが実践した「理論」と「方法」の全てを知りたいなら、その答えはここにあります。

▶︎ なぜ改善するのか?【理論・知識編】はこちら
▶︎ 自分でやるには?【実践・セルフケア編】はこちら

 

その感動を、誰かに伝える側になりませんか? 

この4人のように、自らの悩みを解決し、その経験を仕事に変えたいと願うなら。
未経験からでも「選ばれるプロ」になれる、最も信頼できる道をご用意しています。

【完全ガイドを読んでみる】
▶︎ 婦人科サロン開業で成功する全知識|未経験からお客様に選ばれ続けるプロになる方法

この記事を書いた人

梶原麻由(かじわら まゆ)

元祖婦人科サロン創始者 / iTubo開発者 / 幻冬舎より『神あしつぼ』出版(Amazon3部門1位)

21歳で難病を患い、西洋医学では改善が難しいと知ったことをきっかけに、東洋医学や自然療法の世界へ。特に“足”との出会いにより、体が劇的に変化し、医師に不可能と言われていた妊娠・出産を経験。

その体験から、2012年、5ヶ月の息子を抱えながら「婦人科に特化した足つぼサロン」を日本で初めてオープン。看板も広告も出さない小さなサロンは、全国から新幹線や飛行機で通うお客様で連日満席に。1万人以上の女性のサポートを行い、多くの方が婦人科の悩みを改善。

その実績から「その技術を教えてほしい」と全国から声が集まり、2014年にワンドマユカレッジを開校。これまでに250名以上のセラピストを輩出。

現在は、婦人科足つぼの第一人者として、後進の育成、講師活動、セルフケアの普及を中心に活動中。2025年12月には、自身の難病克服体験から現在までの約20年の集大成として『神あしつぼ』(幻冬舎)を出版し、Amazonリフレクソロジー部門1位、婦人病、指圧・ツボ・マッサージ部門ベストセラー1位を獲得。「足から自分を整える」という新常識“ニューノーマル”としてのセルフケアを提案している。

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