一般社団法人ウィメンズベターライフジャパン

お客様だけでなくもっと多くの人にしあわせのあしつぼ®︎を知ってほしい

お客様だけでなくもっと多くの人にしあわせのあしつぼ®︎を知ってほしい

お客様だけでなくもっと多くの人にしあわせのあしつぼ®︎を知ってほしい

元祖婦人科サロン・ワンドマユに通って体調がよくなり、10年以上しあわせのあしつぼ®︎でセルフケアをやってきた"お客様"がセラピストになり、さらに講師にまでなったのは、本岡(もとおか)和代さん。

その理由は自分がそれで元氣になれたから。同じように元氣になれる女性を増やすという次の夢を目指して、ワンドマユ発祥の地、兵庫県加古川市に12年ぶりにスクールが開講します!

講師養成コースを受けようと思ったのは?

私がしあわせのあしつぼ®︎は本当に良いと思って、セラピストになり、お客様だけでなく、もっと多くの人にしあわせのあしつぼ®︎を知ってほしいと思ったからです。

授業で印象に残っていることは?

セラピストと講師とでは、施術中のポイントが違っていること。自分が習い出した頃の質問を答える側になると、より伝わりやすい言い方、伝え方は人によって違うことです。

講師として成し遂げたいことは?

セラピストになる人が増えて、その人からもっと多くの人にしあわせのあしつぼ®︎が伝わってほしいです。

オーストラリアでもセラピストが誕生すれば最高です!!

ありがとうございます!こんな同志がいるということが奇跡であり、本当にうれしいことです。

しあわせのあしつぼ®︎がますますたくさんの人に伝わり、そして心身ともに元氣な人が増えることを心から祈っています。

この記事を書いた人

梶原麻由(かじわら まゆ)

元祖婦人科サロン創始者 / iTubo開発者 / 幻冬舎より『神あしつぼ』出版(Amazon3部門1位)

21歳で難病を患い、西洋医学では改善が難しいと知ったことをきっかけに、東洋医学や自然療法の世界へ。特に“足”との出会いにより、体が劇的に変化し、医師に不可能と言われていた妊娠・出産を経験。

その体験から、2012年、5ヶ月の息子を抱えながら「婦人科に特化した足つぼサロン」を日本で初めてオープン。看板も広告も出さない小さなサロンは、全国から新幹線や飛行機で通うお客様で連日満席に。1万人以上の女性のサポートを行い、多くの方が婦人科の悩みを改善。

その実績から「その技術を教えてほしい」と全国から声が集まり、2014年にワンドマユカレッジを開校。これまでに250名以上のセラピストを輩出。

現在は、婦人科足つぼの第一人者として、後進の育成、講師活動、セルフケアの普及を中心に活動中。2025年12月には、自身の難病克服体験から現在までの約20年の集大成として『神あしつぼ』(幻冬舎)を出版し、Amazonリフレクソロジー部門1位、婦人病、指圧・ツボ・マッサージ部門ベストセラー1位を獲得。「足から自分を整える」という新常識“ニューノーマル”としてのセルフケアを提案している。

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