女性の悩みに寄り添えるサロンを増やしたい!
女性特有の悩みを抱える方は年々増えています。12年前にワンドマユが、日本で初めて婦人科サロンとしてオープンした時でもすでに多かったのですが、今ではもっと増えていると感じます。そういう人たちは病院しか頼れるところはない、一人で悩むしかないと思っている人が多いです。
そんな人を助けてあげたい。同じ気持ちの仲間とともに、女性を救う世の中を作ります。
ありがとうございました!伊藤さんはご自身の自宅でサロンをされていて、そちらでスクールも開講します。
「私も元氣な女性を増やしたい!」という同じ想いの方と出会えることを楽しみにしています。
この記事を書いた人
梶原麻由(かじわら まゆ)
元祖婦人科サロン創始者 / iTubo開発者 / 幻冬舎より『神あしつぼ』出版(Amazon3部門1位)
21歳で難病を患い、西洋医学では改善が難しいと知ったことをきっかけに、東洋医学や自然療法の世界へ。特に“足”との出会いにより、体が劇的に変化し、医師に不可能と言われていた妊娠・出産を経験。
その体験から、2012年、5ヶ月の息子を抱えながら「婦人科に特化した足つぼサロン」を日本で初めてオープン。看板も広告も出さない小さなサロンは、全国から新幹線や飛行機で通うお客様で連日満席に。1万人以上の女性のサポートを行い、多くの方が婦人科の悩みを改善。
その実績から「その技術を教えてほしい」と全国から声が集まり、2014年にワンドマユカレッジを開校。これまでに250名以上のセラピストを輩出。
現在は、婦人科足つぼの第一人者として、後進の育成、講師活動、セルフケアの普及を中心に活動中。2025年12月には、自身の難病克服体験から現在までの約20年の集大成として『神あしつぼ』(幻冬舎)を出版し、Amazonリフレクソロジー部門1位、婦人病、指圧・ツボ・マッサージ部門ベストセラー1位を獲得。「足から自分を整える」という新常識“ニューノーマル”としてのセルフケアを提案している。


