大阪・メディカルアロマとヨサ(YOSA)のサロンに足つぼを取り入れたくて受講
大阪で開講しているしあわせのあしつぼ®︎セラピスト養成コースは、プロのセラピストさんも多く受講されています。
横浜でメディカルアロマとヨサ(YOSA)のサロンを経営されているYさんは、大阪までわざわざしあわせのあしつぼ®︎の技術を習得しに来られました。その理由とは?
サロンの差別化を考えて他にはない技術を探していた
横浜ではサロンがあちこちに点在していて、競合が多いというYさん。
「自宅サロンもたくさんあるし、もちろん店舗も山ほどあります(笑)その中でお客様の取り合いにならないようにどうしていけばいいのか悩んでいました。
メディカルアロマもヨサもやっているサロンはあるし、だからと言って変えたくはないし…。
色々悩んでネットを調べていたら、こちらのスクールに出会いました。
最初は、足つぼ?と思ったのですが、読んでいくうちに特殊な技術であること、彫刻する足つぼって何?と気になったこと、それに改善されている方が非常に多いことから、もしかすると差別化できるのではと思い、遠いですが受講するしかない!と思いました。」
不妊や生理痛、子宮筋腫などお客様の悩みを改善してあげたい
Yさんのサロンのお客様の多くが、婦人科系の悩みをお持ちだそうです。
「別に婦人科の悩みを改善しますよ〜って言ってるわけじゃないんですけど、カウンセリングすると、ほとんどのお客様が不妊や生理痛、子宮筋腫などの悩みを持っているんです。
なんとか改善してあげたいな〜と思いながらも、そんなことできるかな〜と思って。知識もないし、どうしたらいいかなと思った時、こちらのスクールだと卒業後のサポートもあるって言うし、勉強会もされていると言うことだったので、知識を増やせると思いました。
何より、先生が婦人科専門の足つぼサロン第一人者なので、絶対いい!って思いました(笑)」
Yさんと同じようにサロンに対してお悩みをお持ちなら、しあわせのあしつぼ®︎セラピスト養成コースはぴったりかもしれません。
卒業後は、サポートがありますので、経営に関してや集客についてもご心配なく。また、勉強会(あらいあんすアカデミー)も開催していますので、一緒に知識を深めていき、どのサロンよりもより頼られる真のセラピストになることで、小手先ではなく本当に意味のある差別化をしていきましょう。
この記事を書いた人
梶原麻由(かじわら まゆ)
元祖婦人科サロン創始者 / iTubo開発者 / 幻冬舎より『神あしつぼ』出版(Amazon3部門1位)
21歳で難病を患い、西洋医学では改善が難しいと知ったことをきっかけに、東洋医学や自然療法の世界へ。特に“足”との出会いにより、体が劇的に変化し、医師に不可能と言われていた妊娠・出産を経験。
その体験から、2012年、5ヶ月の息子を抱えながら「婦人科に特化した足つぼサロン」を日本で初めてオープン。看板も広告も出さない小さなサロンは、全国から新幹線や飛行機で通うお客様で連日満席に。1万人以上の女性のサポートを行い、多くの方が婦人科の悩みを改善。
その実績から「その技術を教えてほしい」と全国から声が集まり、2014年にワンドマユカレッジを開校。これまでに250名以上のセラピストを輩出。
現在は、婦人科足つぼの第一人者として、後進の育成、講師活動、セルフケアの普及を中心に活動中。2025年12月には、自身の難病克服体験から現在までの約20年の集大成として『神あしつぼ』(幻冬舎)を出版し、Amazonリフレクソロジー部門1位、婦人病、指圧・ツボ・マッサージ部門ベストセラー1位を獲得。「足から自分を整える」という新常識“ニューノーマル”としてのセルフケアを提案している。
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